生かされているということ・・2
どんなに かなしいことがあっても なんでもない顔をする。
いつものように わらう。
いつものように おしゃべりをする。
たいせつなひとを悲しませたくないから・・・
ほんとうのことは、はなせない
それが思いやり・・・
そうなんだろうか・・
あのね。。
なんでもない・・・・
それがおもいやり・・・?
それとも・・ これがじぶんに背負わされた試練・・・?
・・・・・・・・・・・・・
強くなること・・・
かぞくをまもっていくには
もっと、もっと ははゎ、つよくならないと・・・。
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コメント
松下幸之助(ナショナルのおいちゃん)が
言っていた事に、
「悩みが生じた時には、
実は、同時に答えも既にそこにある」と
言っていました。
私には難しすぎて答えは分かりませんが、
どういう意味なのでしょうか…
既に答えがそこにあるなら、
もう悩んでも仕方ないですよね…
おいちゃんは
日頃から当たり前の事ばかり言ってますが(笑)
こればっかりは意味が分かりませんでした。
一体全体、何を言いたかったのでしょうね。
ナカナカ難解でござります。
話が変わりますが、
私が考えるには、悩みとは
「自分でどうにか出来る悩み」と、
「自分ではどうにもならない悩み」の
二種類しか存在しないと思っておりました。
(考え方はまだまだ発展途上なので
これから変化するかもしれませんが。)
今の私が思うのは、
目の前の悩みを考えてみて、
自分でどうにか出来そうな悩みなら
一応、解決の方向にトライしてみる。
(そこで解決出来なくてもそれはまた別な問題。
とりあえずトライした自分を滅茶苦茶に誉めて、
クソして寝る。時々泣きながら寝る。)
でも、どうやら自分ではどうにも
ならない悩みなら、こらはスッパリ諦めて
他の事を考えて生活するのも、短い人生、
ある意味ひとつの方法なのかなと
最近やっと、そう思うようになりました。
ただ、自分でどうにもなりそうにない事は
人に相談するのもひとつの手なのかな、とも
思います。
情報戦で勝てる時があるので、
信頼できる人に相談するのも
一つの手では無いかと。
ただ、ひとりで悩みを抱えてしまって、
出れない迷宮に迷い込まない事が
一番大切な事なのじゃないでしょうか。
そこに入ったら最後、
誰からの声も届かなくなりますよ。
何卒、お気をつけて下さい。
投稿: アナログ地上波 | 2009年5月31日 (日) 02時08分
アナログ地上波さんへ
コメントありがとうございます。
物事をわりきって考えれば、すっきりするのでしょうが…
なかなか そう…わりきれない不器用もんなのです
たしかに こたえは、でているのかもしれません。
なやんでいても…
どうすれば、解決するのかわかっています。
本当のことをはなさないときめた以上
これからもふせておく、
そして…、
『ひとを許してあげるのも 優しさなんだ』って…。
じぶんがわるくなくても こっちからおれてあげることもたいせつなんだって…。
でも…
そのきりかえがなかなかできないんだな…
なぜかって それは、真実じゃないから…。
なんでも、白黒つけることがただしいとは、思わないけど
じぶんのなかで 納得いかないのです。
そんなことって ありませんか…
投稿: はは | 2009年6月 9日 (火) 00時09分